2019年02月01日

スーザン

イギリスの、スターを見出す番組「ブリティッシュ・ゴット・タレント」で一躍有名になった
スーザン・ボイル。
知ってますね?

最初は、化粧もせず、太っていて、センスもない彼女に冷ややかだった審査員も、
ちょっと彼女が歌うだけでくちがぽかーん。。。
とんでもない歌声の持主だったのです。

そこからのお話はあまり知られていないようですのでここで紹介。
スーザンは、自宅はそのままにしてずっと住んでいました。
特にすごい家でもないしってことで、歌の練習では近所から苦情が出たんです。

歌の練習のためだけに家を借りたりもしました。
CDも売れてお金ははいってきてましたのでね、でもスーザンはそんなことはどうでもいいみたい。

その後もいじめを受けましたが、彼女はそもそも子供の時からイジメを受けていたのです。

それが、アスペルガーだって事が分かったのは最近なんですよー。
今も苦しんでいますが、アスペルガーは直らないのだ。

そんなスーザンですが、今も近所の子供にイジメられているみたいです。
イギリスじゅうで彼女を応援してますけど、子供っていうのは残酷なのだ。

頑張れ、スーザン!
美しい歌声で見返してやるのだ。

2019年01月01日

スポットライト

映画「スポットライト 世紀のスクープ」を見ましたか?
DVDですけど、見ました。
あれが実話だなんてねー、あとになってこの映画を見たのですが、
世界的にカソリック司祭さんの性的虐待は問題になってますよね。
かつて自分たちがされたから自分もしてるみたいですが、、問題はバチカンも含めてそれを黙認してたこと。
いずれは。。。って思わなかったのかなー。
スクープされなくても、、、さ。

記者のひとりのマイクは、弁護士に会いに行くのですが、
なかなか会えず、しまいにはドアを勝手に開けて会う事になります。
このあたりからこの汽車の熱血ぶりが分かるのですが、
でもこの汽車だってカソリックだし、ボストン市民なんです。

この映画の面白いところはここなんですよね。

誰も暴こうとしなかったことを、自らあばこうとする、しかも、誰もが信じているカソリックを相手どって。

他の弁護士、、、この場合は教会側の弁護士になりますけど、
彼に会いに行くと、すでにグローブ会社にはリストを渡してあるというのです。
ここも面白いところですね。
同じ新聞会社なのに、片方では隠ぺい、でも今のこのチームは隠ぺいしないで記事にしようとします。
このあたり的に見てると面白い。

この間に例の9.11も起きてしまって、発表は遅れるのですがね。。
なんとかやります!さすがグローブ!

ボストン・グローブ社がやったこの記事によって世界中が動き出した。
今もまだくすぶってますもんね、この問題。

2018年12月01日

日本人じゃない?

こんなこと書いていいのかさえ分からないけど、
皇后さま・・・皇后:美智子様ってもしかしたら日本人の血は流れていない、って噂があります。
だからなに?なかんじはしますけど、日本の皇室に他の国の人が入って(ここはいい)
日本の伝統がおかしくなるのはちょっと嫌な感じがします。

さて、とはいえよく分かっていないことをここで討論しても仕方がないですね、
そんな噂があるんですよ、というゴシップにとどめておいて。

実はマサコ様にもいろいろな疑惑がありますが、
なんだか読んでいくと、、、
美智子様もマサコ様も、ご本人ではなくて親のようです。

母親???が、よく分からない出身みたいです。
だからなにかと言われる。

ひきかえ、キコ様はきっすいのプリンセス。
海外でもプリンセス・キコとして扱われています。
どうして海外の方が知っているのか??ここもまことに不思議でごじゃる。
でも、確かにキコ様はプリンセス扱いされています。

2018年11月01日

宗教

宗教を変えるってことがよく分からなかったのです、というのも、もともと宗教がない感じの家で育ったので。
うちは仏教ではないけど、葬式のときとかに行う形式っていう宗教はあります。
でも普段それを意識することはあまりなくて、「変える」ってどういうこと?って。

でも結婚したりするとその相手の、または相手の家の宗教に従うことになるのかもですね。

国がまたぐともっとすごいことになるのかも。
だってもし相手がイスラムだったら自分もイスラムにならなくてはいけない、
みたいな風習があるようで。
そこが嫌だからって結婚しない、とかもおかしいし。

もしそうなったら、目だけを出して全身真っ黒な服で、、という生活になるのです。
またはその逆もあるのか?
そういう生活してたけど「明日からもうしなくていいよ」的な?
それとも、一度そういう宗教になって、キリストみたいに「洗礼」受けたら
結婚してもそのまま??
よく分からない。
でもとにかく「変える」ということもあるんだね。
そういえば知り合いでは、もともとヒンドゥーだったけど結婚してイスラムになり、
離婚したけど宗教はそのままイスラム、という人がいます。

その人の考えでやっていることなのですが、「変える」「変えない」という人がいるのも、
なんだか興味深いですね。

2018年10月01日

タマゴの薄皮

昔からよく言われているのですが、タマゴの薄皮が顔のパックになるっていうこと。
やったことはなかったのですが、ずっと気になっていました。

それで先日、ゆでタマゴを作って割った時に「まてよ、、」と思って、
薄皮をとっておいたんです。

どうやって使うのか知らなくて調べたけど、その日はパックせず。
数日たってやってみたけど、何も変わらなかったなー。

でもなんだか効果があるっていう口コミが多いので、またやってみようと思います。
タマゴの内側を肌に直接当てるんですんって。
私はそんなこと考えないでやったなー・・・。

やり方ってちゃんと調べておくのは大事ですね、、、もう遅いけど。
なんでも、その薄皮はいったん洗って使うのだとか。
使った薄皮はまた使えるので捨ててはダメなんだそうです、
もったいないよね。

小鼻の黒住がこれで取れるって聞いてますけど、
まだ実感はないので、実感がでるまで頑張ってみようと思う。
でももし今後もなにも書いてなかったら「あ・・・もうやめちゃったんだね」って思ってください。

2018年09月01日

メガネの選び方

そういえば、ですけど、ちゃんとスタイリストさんとかがつくとはいえ、
芸能人はメガネ選びがうまいですね。
それで顔の出るのを狙ってる人もいるようです。

今はすっかり・・・・になった田代まさしさんも、らっつの時代からメガネをかけています。
でもあれってガラスがないか、あっても度はないもので、
彼いわく、テレ書くしのためにいつもつけていたらしいです。
シャイなんですねー。

他にメガネで目立つ人って誰かな。
テリー伊藤さんとか。
哀川翔さん。
お笑いの山里さん。

メガネがなかったら分からない(??)かもです(そんなことないか)。

私は、出かけるときはメガネはしてなくて、車の運転も裸眼でOKなのですが、
パソコン作業や本を読むときは必要です。
これを老眼というなら行ってください。

そのメガネはおしゃれかっていえばそんなこともなく、安いから買ったというだけのもの。
次回は少しオシャレなもの買おうかな。
財布と相談ですな。

2018年08月01日

安いチケット探し

飛行機のチケット探しに翻弄されています。
毎回すごく苦労します。
お金持ちはこういう苦労はしないんだろうなー、と思うけど、貧乏なんだから仕方ない。
苦労するしかない笑

早くしないと安いのはなくなる。
でも買った後でもっと安いのが出る事もある。ここがギャンブルです。
ギャンブルしても早く予約しておくと安心なので、そうすることがよくあります。
安心してないと心が不安定になってよくないのだ。

安いチケットは限られた数しかない、なくなる前に買わないといけないし、
でも後で、同じのじゃなくて、同じくらいの金額で
もっと楽なスケジュールのが出たりもする。
ここもギャンブル。

ギャンブルばあkりだ、基本ギャンブルは嫌いなのに笑

安いチケットが出たらお知らせがくるシステムも使ってますけど、
あれってあてにならない。
出たかな?って思って検索すると前日のモノでもうなかったりする。
きんがくも変わっている、できたら変わったらすぐにメールくれたらいいのにと思う。
自動なんだし。

あーあ!
早くスッキリしたいなーーー!
落ち着かない!!

2018年07月01日

銀行手数料

各銀行によって手数料は違うのは分かる。
でも相手から「ここにしてくれ」ってリクエストがあると困惑する。
あんたにあわせるんかい。

そんなことはしったこっちゃない、ってことで、こちらの都合にあわせてもらうんだけど、
手数料ケチって「ここにいsてくれ」とは何事だ。

もっといい方ってもんがあるでしょうが!
「出来たらここでお願いしたいのですが」とか書けないかなー。
皆かってなこと言ってくるので困る。それだけ甘く見られているって事かな。

手数料なんて本当はなくていいよね、、なにが「手数」だ。
ATMってそもそも自動であって人の「手間」はとってないのだ。
なのに手数料ってそもそもおかしいのに、誰も気づかないらしい。

カード払いだとポイントがつくからカード払いがいい、って言われたこともあるけど、
そんなことしるかーーー!

そういうシステムがないんだから素直に受け止めてくださーい。

ということで、手数料は仕方ない、って思いながらもその在り方にちょっと疑問もあり、
ワガママなことばかり言ってくる人たちに
ちょっと憤慨もpしている今日このごろです。

2018年06月01日

カーテン

朝、日が昇ってきたらカーテンをあけて家のなかに光を入れたいところですが、
なぜかカーテンをあけたくない日がありました。
面倒だった、というのもあるのですが、どうせすぐにまた
お出掛けから帰ったらしめるんだし・・・で、あけませんでした。

朝早く出かけて夕方遅く帰る予定の日です。
誰もいない家のカーテンをあけても無意味かな、、なんて。
ただ面倒だっただけなのですけどね。

どんだけグーたらか。。。

でもその日はあけずに出かけまして、、、カーテンあけたからって家のなかって変わらないな、
と思った者です。

とはいえ、ですね、気分が違う。
やっぱりカーテンはさーーっと開けて一回でもお日様(があれば)入れて
そうしていかないと人間の気分がまったく違いますね。

これからはグータラな日でもちゃんと一回はカーテンをあけよう。
そう思いました。
カーテンをあける(むろんシャッターでもなんでも)っていう行為そのものがなんだか明るいですよね。

2018年05月01日

冷戦とは

本を読んでいてぐろ「あれ、まてよ、”冷戦”ってよくいうけど、これって何だ?」
という疑問が浮かんだ。

冷戦っていうのは:
第2次世界大戦後、アメリカ とソ連、およびその同盟国の間で展開された公然の、でも限定的な敵対関係。
冷戦は 政治的、経済的、そして宣伝工作の前線で戦われて実際に武器をもって戦う場面は限 られていたんですよね。

ということになっているけど、いろんな説明がわかりにくい汗。。

直接的に武力を用いないで経済・外交・情報などを手段 として行う国際的対立抗争、でいいかな。
こっちの方がよりわかりやすいでしょ。
そんなことない?

そうか、武器でもってドンパチしない戦争のことだね、簡単にいえば。

冷戦時代、ってのはよく聞くけど、そういうことか、、、と今更ながら思った次第。
ダメだね、ちゃんと歴史を勉強しなくっちゃ。

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