2018年12月01日

日本人じゃない?

こんなこと書いていいのかさえ分からないけど、
皇后さま・・・皇后:美智子様ってもしかしたら日本人の血は流れていない、って噂があります。
だからなに?なかんじはしますけど、日本の皇室に他の国の人が入って(ここはいい)
日本の伝統がおかしくなるのはちょっと嫌な感じがします。

さて、とはいえよく分かっていないことをここで討論しても仕方がないですね、
そんな噂があるんですよ、というゴシップにとどめておいて。

実はマサコ様にもいろいろな疑惑がありますが、
なんだか読んでいくと、、、
美智子様もマサコ様も、ご本人ではなくて親のようです。

母親???が、よく分からない出身みたいです。
だからなにかと言われる。

ひきかえ、キコ様はきっすいのプリンセス。
海外でもプリンセス・キコとして扱われています。
どうして海外の方が知っているのか??ここもまことに不思議でごじゃる。
でも、確かにキコ様はプリンセス扱いされています。

2018年11月01日

宗教

宗教を変えるってことがよく分からなかったのです、というのも、もともと宗教がない感じの家で育ったので。
うちは仏教ではないけど、葬式のときとかに行う形式っていう宗教はあります。
でも普段それを意識することはあまりなくて、「変える」ってどういうこと?って。

でも結婚したりするとその相手の、または相手の家の宗教に従うことになるのかもですね。

国がまたぐともっとすごいことになるのかも。
だってもし相手がイスラムだったら自分もイスラムにならなくてはいけない、
みたいな風習があるようで。
そこが嫌だからって結婚しない、とかもおかしいし。

もしそうなったら、目だけを出して全身真っ黒な服で、、という生活になるのです。
またはその逆もあるのか?
そういう生活してたけど「明日からもうしなくていいよ」的な?
それとも、一度そういう宗教になって、キリストみたいに「洗礼」受けたら
結婚してもそのまま??
よく分からない。
でもとにかく「変える」ということもあるんだね。
そういえば知り合いでは、もともとヒンドゥーだったけど結婚してイスラムになり、
離婚したけど宗教はそのままイスラム、という人がいます。

その人の考えでやっていることなのですが、「変える」「変えない」という人がいるのも、
なんだか興味深いですね。

2018年10月01日

タマゴの薄皮

昔からよく言われているのですが、タマゴの薄皮が顔のパックになるっていうこと。
やったことはなかったのですが、ずっと気になっていました。

それで先日、ゆでタマゴを作って割った時に「まてよ、、」と思って、
薄皮をとっておいたんです。

どうやって使うのか知らなくて調べたけど、その日はパックせず。
数日たってやってみたけど、何も変わらなかったなー。

でもなんだか効果があるっていう口コミが多いので、またやってみようと思います。
タマゴの内側を肌に直接当てるんですんって。
私はそんなこと考えないでやったなー・・・。

やり方ってちゃんと調べておくのは大事ですね、、、もう遅いけど。
なんでも、その薄皮はいったん洗って使うのだとか。
使った薄皮はまた使えるので捨ててはダメなんだそうです、
もったいないよね。

小鼻の黒住がこれで取れるって聞いてますけど、
まだ実感はないので、実感がでるまで頑張ってみようと思う。
でももし今後もなにも書いてなかったら「あ・・・もうやめちゃったんだね」って思ってください。

2018年09月01日

メガネの選び方

そういえば、ですけど、ちゃんとスタイリストさんとかがつくとはいえ、
芸能人はメガネ選びがうまいですね。
それで顔の出るのを狙ってる人もいるようです。

今はすっかり・・・・になった田代まさしさんも、らっつの時代からメガネをかけています。
でもあれってガラスがないか、あっても度はないもので、
彼いわく、テレ書くしのためにいつもつけていたらしいです。
シャイなんですねー。

他にメガネで目立つ人って誰かな。
テリー伊藤さんとか。
哀川翔さん。
お笑いの山里さん。

メガネがなかったら分からない(??)かもです(そんなことないか)。

私は、出かけるときはメガネはしてなくて、車の運転も裸眼でOKなのですが、
パソコン作業や本を読むときは必要です。
これを老眼というなら行ってください。

そのメガネはおしゃれかっていえばそんなこともなく、安いから買ったというだけのもの。
次回は少しオシャレなもの買おうかな。
財布と相談ですな。

2018年08月01日

安いチケット探し

飛行機のチケット探しに翻弄されています。
毎回すごく苦労します。
お金持ちはこういう苦労はしないんだろうなー、と思うけど、貧乏なんだから仕方ない。
苦労するしかない笑

早くしないと安いのはなくなる。
でも買った後でもっと安いのが出る事もある。ここがギャンブルです。
ギャンブルしても早く予約しておくと安心なので、そうすることがよくあります。
安心してないと心が不安定になってよくないのだ。

安いチケットは限られた数しかない、なくなる前に買わないといけないし、
でも後で、同じのじゃなくて、同じくらいの金額で
もっと楽なスケジュールのが出たりもする。
ここもギャンブル。

ギャンブルばあkりだ、基本ギャンブルは嫌いなのに笑

安いチケットが出たらお知らせがくるシステムも使ってますけど、
あれってあてにならない。
出たかな?って思って検索すると前日のモノでもうなかったりする。
きんがくも変わっている、できたら変わったらすぐにメールくれたらいいのにと思う。
自動なんだし。

あーあ!
早くスッキリしたいなーーー!
落ち着かない!!

2018年07月01日

銀行手数料

各銀行によって手数料は違うのは分かる。
でも相手から「ここにしてくれ」ってリクエストがあると困惑する。
あんたにあわせるんかい。

そんなことはしったこっちゃない、ってことで、こちらの都合にあわせてもらうんだけど、
手数料ケチって「ここにいsてくれ」とは何事だ。

もっといい方ってもんがあるでしょうが!
「出来たらここでお願いしたいのですが」とか書けないかなー。
皆かってなこと言ってくるので困る。それだけ甘く見られているって事かな。

手数料なんて本当はなくていいよね、、なにが「手数」だ。
ATMってそもそも自動であって人の「手間」はとってないのだ。
なのに手数料ってそもそもおかしいのに、誰も気づかないらしい。

カード払いだとポイントがつくからカード払いがいい、って言われたこともあるけど、
そんなことしるかーーー!

そういうシステムがないんだから素直に受け止めてくださーい。

ということで、手数料は仕方ない、って思いながらもその在り方にちょっと疑問もあり、
ワガママなことばかり言ってくる人たちに
ちょっと憤慨もpしている今日このごろです。

2018年06月01日

カーテン

朝、日が昇ってきたらカーテンをあけて家のなかに光を入れたいところですが、
なぜかカーテンをあけたくない日がありました。
面倒だった、というのもあるのですが、どうせすぐにまた
お出掛けから帰ったらしめるんだし・・・で、あけませんでした。

朝早く出かけて夕方遅く帰る予定の日です。
誰もいない家のカーテンをあけても無意味かな、、なんて。
ただ面倒だっただけなのですけどね。

どんだけグーたらか。。。

でもその日はあけずに出かけまして、、、カーテンあけたからって家のなかって変わらないな、
と思った者です。

とはいえ、ですね、気分が違う。
やっぱりカーテンはさーーっと開けて一回でもお日様(があれば)入れて
そうしていかないと人間の気分がまったく違いますね。

これからはグータラな日でもちゃんと一回はカーテンをあけよう。
そう思いました。
カーテンをあける(むろんシャッターでもなんでも)っていう行為そのものがなんだか明るいですよね。

2018年05月01日

冷戦とは

本を読んでいてぐろ「あれ、まてよ、”冷戦”ってよくいうけど、これって何だ?」
という疑問が浮かんだ。

冷戦っていうのは:
第2次世界大戦後、アメリカ とソ連、およびその同盟国の間で展開された公然の、でも限定的な敵対関係。
冷戦は 政治的、経済的、そして宣伝工作の前線で戦われて実際に武器をもって戦う場面は限 られていたんですよね。

ということになっているけど、いろんな説明がわかりにくい汗。。

直接的に武力を用いないで経済・外交・情報などを手段 として行う国際的対立抗争、でいいかな。
こっちの方がよりわかりやすいでしょ。
そんなことない?

そうか、武器でもってドンパチしない戦争のことだね、簡単にいえば。

冷戦時代、ってのはよく聞くけど、そういうことか、、、と今更ながら思った次第。
ダメだね、ちゃんと歴史を勉強しなくっちゃ。

2018年04月01日

シワ

首のシワで悩むーー。

リンパ・マッサージをしたら少しは、、、少しは(!)よくなるらしい。
コツは、優しくさする。
リンパの流す方向を知ること。
手のひらより、手の甲の方が力が入らず上手にできます。

注意点は、リンパを流す方向を間違たり、強く押したり、強くさすり過ぎては逆効果!
むくんで腫れているリンパ管が破裂することもあるそうです。
破裂すると、リンパが回復するまでにむくんでしまうそうです。

マッサージを続けたらシワは消えるか?・・・あやしいけど、
増える事はないのではないかな。

もちろん紫外線対策。
これをしないとシワは増えるいっぽうです。

首に限らずシワって嫌なものですが、首で判断されることも多いのでね、
注意しておきたい部分ですね。

では、今日からマッサージ、頑張ってみますかーー。

2018年03月01日

ナシ婚

婚礼業界が婚姻件数の減少や結婚式を挙げない「ナシ婚層」の増加がすごいらしい。

なので結婚式場とかの経営が怪しいとか、、、笑

すごいビジネスですよね、結婚式のビジネスって。

とある会社は、子どもができたことを理由にナシ婚を選んだ
夫婦向けのサービスを開始したとか。
打ち合わせ時にベビーシッターを手配したり、
挙式時にベビー衣装を貸し出したりと、母親目線の工夫を凝らしたそうです。
挙式のハードルを下げ、潜在需要を掘り起こす狙い。

やはりすごい世界だ、この世界って。

結婚式とかにお金かけたくない人もいるいっぽう、
すごいお金かける家(カップル)もありますね、
個人的には理解できないんだけど、でも盛り上がりは分かる。

多様化する結婚式事情にも対応していかないといけないらしい、、、
大変ですな、どんな会社も。

ちなみに、昔は結婚式っていえばン百万ってかかるのが当たりまえで、
そのために働いてましたよね、、、違います?

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